金と性。逆援助で充実した生活。

僕は高校時代、ちょっと不良だった時期がある。

同じ不良の彼女もいた。

周りから見た僕は絶対何人も女を知っているだろうと思われていた。

彼女は既に3人の男を知っている経験者。

交際して3ヶ月。

のらりくらりセックスするのを躊躇っていたが、業を煮やして彼女とセックスに及んだ。

その時まだ女を知らなかった僕は彼女のフェラチオで深くにも口中に射精してしまったのだ。

しかも口に含まれてから数秒で。

彼女からは「あんた、童貞だったの!」

そして馬鹿にされふられてしまった。

その事がコンプレックスとなり自信を失い、女性と交際する事ができなくなっていった。

でも性欲そのものが失われたわけでもないので、いつもAVを観ながら早くセックスしてみたい、早く体験してみたい。

そう思いながら生活していた。

風俗に行きたくても収入の少ない僕には無理だし、彼女との事が頭をよぎり勇気が出なかった。

そこで「童貞好きの女性が沢山!」

その文句が書かれた出会い系サイトの広告に惹かれ、僕もその出会い系サイトに登録しました。

そんな僕に数人の女性から誘いの返事が届きました。

皆僕より10歳以上離れた方ばかりでした。

年上女性なら馬鹿にされずに初体験できるかも…。

淡い期待感が生まれました。

その中で一番若く、プロフィールに写真を載せていた奥様に決めました。

品の良い顔立ちもそうでしたが、何といってもこの僕の童貞を買いたいという申し出だったからです。

そうです、逆援助を申し出てくれたのです。

彼女は無職の専業主婦ですが、ご主人が会社を経営されているお金持ち。

セックスレス、そして一度で良いから童貞を奪いたい、とも思っていたそうです。

居酒屋でバイトしてるフリーターの僕にとってはこの逆援助は願ってもないことです。

すぐに返事を返し翌日の昼間に会いました。

前の夜も体験できると思うと期待でムラムラし、何度もオナニーしてしまいました。

以前みたいに途中で射精しないためもあったのですが…。

彼女はやってきました。

清楚な服装、スタイルも良い。

大きなサングラスをかけ、僕に近づいてきた。

「○○くん?」

「はい」

そそくさと挨拶を交わし「行こうか」

そう言って駐車場に連れていかれました。

走ること10分。

洒落たホテルに車は滑り込みました。

エレベーターの中、僕は勃起してしまいズボンが膨れ上がってる。

彼女はそれを見つけ、そっと服の上から触ってきました。

ニコッと笑いかけてくれ扉が開くのを待ちわびたように腕を組み部屋に入った。

ソファに座らされた。

相変わらず勃起したままだ。

触られたことで治まる気配はない。

いやもっと膨れ上がった…そんな感じだった。

下着に擦れ射精する勢い。

彼女はそれを見て僕の前に跪き、ゆっくりとチャックを降ろした。

ズボンを脱がされ、テント状態の下着が…。

ゆっくり剥ぎ取られ彼女の目の前に涎を垂らしたチンポが出現した。

「やっぱりピンク色なんだぁ、かわいいっ」

そう言って僕のモノを口に含んだ。

清楚な彼女が汚れた僕のモノを…そのギャップは童貞の僕でも欲情していく。

上目遣いで僕を見つめ「出そうだったら出していいからね」

そう言いながら僕の汚れを舌先ですくい取っている。

その舌使いにたまらず口中に放出した。

勢いが強かったのか「もう!飲んじゃったじゃない」

笑いながらもむせ返っている。

一瞬昔をフラッシュバックしたが、彼女は先っちょを舐めながら垂れた精液を美味しそうにすすっていた。

そうやって僕は彼女に男にしてもらった。

その後も月に2?3度援助してもらいながらセックスを教えてもらった。

僕は性的にも金銭的にも満足できる生活ができている。

投稿者:童貞ツバメさん(24歳男性)

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